
公表(指針・取組)


虐待防止
1《虐待の防止に関する基本的考え方》
●当法人及び事業所は、虐待は人権侵害であり、犯罪行為という認識のもと、障害者虐待防止法及び児童虐待防止法、高齢者虐待防止法の理念に基づき、利用者の尊厳の保持・人格の尊重を重視し、権利利益の擁護に資することを目的に、利用者の虐待の防止・早期発見・早期対応に努めます。
その他の内容は下記をご参照下さい。
・利用者虐待の防止のための指針

身体拘束等の適正化
1《身体拘束等の適正化に関する基本的考え方》
1 当法人及び事業所は、障害者・障害児及び高齢者の生きがいと安心・安全を提供するため、利用者個々の心身の状況を勘案し、疾病・障害を理解したうえで身体拘束を原則
禁止とする。
2 事業者は身体拘束防止に関し次の方針を定め、すべての従業者に周知徹底する。
① 身体拘束は行ってはいけない
② 身体拘束を許容する考え方はしない
③ 利用者の人権を最優先する
④ やむを得ない場合、利用者・家族に説明を行い身体拘束を行う
その他の内容は下記をご参照下さい。
・身体拘束等の適正化のための指針


感染症対策指針
1《総則》
1.1(目的)
福祉サービス事業者には、利用者の健康と安全を守るための支援が求められている。利用者の安全管理の観点から感染対策は、きわめて重要であり、利用者の安全確保は施設・事業所等の責務であることから、感染を未然に防止し、発生した場合、感染症が拡大しないよう可及的速やかに対応する体制を構築することが必要である。
この指針は、感染予防・再発防止対策及び集団感染事例発生時の適切な対応など、施設・事業所等における感染予防対策体制を確立し、適切かつ安全で、質の高い支援の提供を図ることを目的とする。
その他の内容は下記をご参照下さい。
・感染症対策のための指針

BCP(感染症対策)
1《目的》
ひかりケアステーション(以下、「当事業所」という)が、新型インフルエンザ等が地域内で発生した場合においても、サービス提供を継続する為に、当事業所の実施すべき事項を定めるとともに、平時から円滑に実行できるように準備すべき事項を定める。
※但し、実施にあたっては人命の保護を最優先とし、自らを危険にさらしてまで実施を求めるものではない。
その他の内容は下記をご参照下さい。
・BCP(感染症対策版)
・簡易版-ひかりケアステーション
・簡易版-みるくはうす


ハラスメント防止対策のための指針
1《基本的な考え方》
当法人は、利用者に対してより良い介護サービスを提供できる勤務環境を確保するために、職場及び介護現場におけるハラスメントを防止 することを目的として、本方針を定めることとする。
その他の内容は下記をご参照下さい。
・ハラスメント防止対策のための指針

生産性向上の為の指針
1《目的》
一人でも多くの利用者に質の高いケアを届けるという介護現場の価値を重視し、組織全体の生産性(介護の価値を高めること)を向上させることを目的とする。そのために人材育成とチームケアの質の向上、情報共有の効率化、業務効率化の改善とコスト削減を実現する。また、従業員の意識改革と、生産性向上に関する知識向上を図る。その他、生産性向上に関する施策を、計画的に推進し、効果測定を行う
その他の内容は下記をご参照下さい。
・生産性向上の為の指針
株式会社GVPマネージメント
ひかりケアステーション TEL:072-270-2095 Email: gvpm.hikari@gmail.com
みるくはうす TEL:072-270-6807 Email: milkhouse@gvpm.jp




